栃木県少林寺拳法連盟WEBサイト

         
    栃木県連の歴史

    栃木県連は1989年に発足、それ以前は埼玉県少林寺拳法連盟に属しておりましたが、この前後に道院支部数が増え、
    埼玉県連より独立、わずか10に満たない支部数で県連を発足しました。当時の理事長は現佐野道院 道院長斎藤秀明先生で
    その後2代目が故 宇都宮中部道院長 松城武先生、3代目が現宇都宮東道院長 束花一郎先生、4代目現連盟理事長が
    宇都宮北部道院長 岡田雅男理事長と引き継がれています。

    現在道院支部数は 道院数 17 、支部数(実業団、大学、高校) 10支部が県内で活動しております。


        少林寺拳法の伝える教えは金剛禅の教義がベースとなっています。少林寺拳法創始者、金剛禅創始者
        宗 道臣先生のその開創の動機と目的は壮大なものです。


                                


          金剛禅開祖、少林寺拳法創始者 宗 道臣先生          少林寺拳法グループ総裁 宗 由貴総裁
          
             詳しくは金剛禅総本山WEBサイトのここをご覧ください。


            一般財団少林寺拳法連盟のWEBサイトはここをご覧ください。

            県内道院および支部の一覧はここをご覧ください。


              2016年2月20.21日栃木、群馬合同武専を開催しました。
                    前日の矢島先生を囲む会(合同懇親会)と当日の様子です。
                    ここをご覧ください

                2016年3月13日、県教区研修会 後援しました。
                    金剛禅総本山栃木県教区研修会に協力後援しました。 
                    詳しくはここへ。

            船田元県連会長 新春の集いに参加先生

 

           栃木県連盟の活躍
          2014年度少林寺拳法全国大会での県連デモンストレーションチームの活躍
           ユーチューブ にてここをご覧ください。

                  その1太鼓と演武の競演   埼玉アリーナで開催された全国大会です。
  
                  その2 拳士扮するスーパー婆ちゃんの活躍。 

           

                


            


               栃木県連連盟の精鋭(栃木県教区の新春法会にて)


               

         岡田雅男理事長                          河面豊光教区長    

    県教区